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エアバッグで港湾建設
エアバッグで港湾建設
Time:2013-10-17

 

「南海1号」エアバッグは福建州古雷港区の30万トン石化埠頭建設に協力

 

州港古雷港区古雷作業区での難2#バース工事は台湾騰龍芳(漳有限公司より投資し、山東港湾建設集団有限公司が建設した30万トンレベルの石化埠頭です。国内で喫水が一番深く、通過容量が一番大きい埠頭の一つでもある。この埠頭は、共に27個の円筒状ケーソンを主体にしているとのことです。このケーソンについては高さが28.5m、直径が18m、八角形の幅が21m、重さが3900トンであって、目前の一番大きく、一番高い国内で設計された円筒状ケーソンです。20113月から7月まで、弊社の工事作業チームは.いくつか国内外にも新しい難問を解決し、27個のケーソンを船に移転し上げました。例えば、ケーソンの高さを最高、ボーディングサイズを最小(ケーソン両側の隙間がわずか30cmしかない)、ケーソンを異形にしましたなど。

 

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